ユーザーファーストの設計

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最新の行動パターンに合わせる

サイドバーはもはや時代遅れ?

サイドバーがない理由

スマホ主流の今、PC画面を見る時も、スマホを見る時の視線の動きと同じように変化しています!

左端から右端へと移っていた視線の動きは、スマートフォンの普及により、下に直線的に向かって動く傾向に変化しています。そのため、PC画面でも、左右のバナーが目に入りにくく、クリックされる率は非常に低くなっています。
視線にあわせた導線を考慮すると、二次的に見せたい情報はページ下部に置くのが有効です。
カクヤスHPではその点を考慮し、サイドバーを排除して、サブ情報はページ下部へ配置する仕様を取り入れました。

スマートフォンを操作する指のベースは画面の下

スマホのメニュー

実は、右上のメニューのクリック率は低い!

片手でスマートフォンを操作する時、視線が下に移動していることもあり、右上のメニューはクリック率が低い傾向にあります。
ページ下部のメニューなら指も届きやすく、また、視線も下に移動しているので、自然とメニューアイコンが目に入り、タップしやすくなります。

ページ下部の固定メニュー
スマートフォンのアプリで、画面下部にアイコンが並んでいるケースが多いのは、使い勝手が考えられているから!
カクヤスHPでも使いやすさを追求し、画面下部に、よく使うメニューを固定で表示させる仕様を取り入れました。

上記は一例ですが、このようにどんな環境からアクセスしても快適に閲覧できる設計を行っています。

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